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2017-05

煌く宝石箱フィレンツェ32(世界の美女たちとかワンコとか色々~フィレンツェ編~) - 2017.05.29 Mon




この旅行記の終了を前にして、世界の美女たちフィレンツェ編をお送り致します。


今回は、美女たち・・・とワンコとかオバさまとかオジさまとか・・・一緒くたにしてお送りしたいと思います^^;


どの方もとっても素敵だったり、興味深かったり、かわいいワンコたちだったり・・・で、ついついカメラを向けてしまいました。




1.まずは、シニョーリア広場にて。観光客でしょうね。手前の女の子と奥のサングラスの子はお友達同士でした。2人共とっても美人さんでした。


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2.カップル?ブレてて何ですけど・・・^^;ちょっと難しい顔をした瞬間しか撮れませんでしたが、綺麗な方でしたよ。


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3.親子でしょうね。横顔がそっくり!


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4.アルノ川沿いのオープンカフェにて。フードなのか、襟を頭からかぶっているのか・・・?11月でしたから寒くて防寒をしていたのでしょうが、頭からかぶった白いもののおかげで聖母のようでした。


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5.アルノ川沿いでたたずむ女性。待ち合わせだったと思われます。キャサリン・ゼタ・ジョーンズ似の美人さん。


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6.後ろ姿だけど、美しいカップル。旅情を感じさせる一コマでした。


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7.ここでおばさま登場。大迫力の大オバさまって感じ^^;そのわりには可愛いワンコを連れています。


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8.お兄さんに連れられて幸せそうなワンコでした。


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9.お友だちを探しているところ^^


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10.可愛いレインブーツのお嬢さんと一緒に。


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11.何かに興味を引かれてグイグイいっているところ。


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12.彼氏に写真を撮ってもらっていました。いい顔が撮れなかったけど、綺麗なお嬢さんでした。


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13.この方、イギリスのキャサリン妃にそっくりでした。写真からも少し面影が分かるでしょうか。


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14.この子は、本当に可愛かった^^慌ててカメラを構えたけどブレブレ・・・^^;


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15.ボーイッシュな女性も良いですね。


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16.日常のひとコマの何てことないおばあさんなんですが、ニットのチョイスとか赤いスカーフとか、日本のそこらへんのおばあさんよりも洒落てますよね。


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17.怖そうなワンちゃん連れてます。このワンコ、人相(犬相)が悪くてね~・・・マフィア?みたいな顔をしていました。


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これ↓かなり悪そうでしょ!?(爆)


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18.このレベルの犬が2匹になると、可愛いを超えてちょっと怖いんです。ヨーロッパは大型犬をペットにしている人が多いですね。


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19.ワンコに引かれるお父さん(笑)


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20.可愛いよね~・・・文句無しに^^


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21.すっごい小柄で可愛いおばあちゃんでした。バッグの中を探っていますね。でも何気にオシャレですよね。


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22.↑のおばあちゃんの向こうから来た女性。お顔は好みではないけど背が高くてかっこいいわね~・・・と思っていたら・・・首から下げたショールに・・・「安物買いの銭失い」と書いているではありませんか・・・ なぜだかちょっといたたまれない気持ちになってしまいました^^;


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23.気合入りまくりのオジさま。このレベルの気合の入り具合って・・・実は良い人そう^^


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24.旅先では、こういった路上芸人も楽しませてくれますね。


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25.なんか人生楽しそうというか、余裕シャクシャク感を感じるのは何でだろう??^^


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26.良い感じの老夫婦。こういった年になっても赤いコートとか着ていたいな~。


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27.とにかくカッコイイですよね!私はこういう雰囲気って好きですけど、日本にいたら怖がられて異性からモテナイような気がする・・・


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28.この飼い主のお嬢ちゃんがびっくりするほどの美人さんだったけど、カメラを向けられず^^;


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29.ペネロペ・クルスにそっくりな女性でした。


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30.レストランで隣の席に座ったお母さんとその娘さん。この娘さんが本当に綺麗な人で、お店のおじさんもテーブルのそばを通る時、いちいちこの娘さんに声を掛けたり肩を抱いたりするの。ちょっと露骨すぎない?!と苦笑^^;


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観光客も多く混ざっていたと思いますが、女優さんに似た女性が多かったりと、やはりイタリア、フィレンツェも美女大国でした^ ^



ということで、今回は世界の美女たちというよりもフィレンツェの人間模様・・・といった趣の内容になってしまいました。

ちょっと雑多になってしまったかな・・・とは思いますが、お楽しみいただけたら幸いです。


本当は、ワンコとかは別々の企画にしようと思っていたんですが、旅行記も長くなってきて、それにちょっと急ぐこともあったりして・・・


次回は旅行記最終回の予定です。


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煌く宝石箱フィレンツェ31(綺麗な布好きさん、集まれ!!) - 2017.05.27 Sat




中世邸宅博物館の少し奥まったところの、女性の家事室のようなところにあったのは・・・


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これでもかというほどの・・・


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美しい・・・


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レース・・・レース・・・レースの海。


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この宮殿に住んだ歴代の女性たちが編んできたレースの展示室でした。


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こんな風に引き出しを開けると、中全てレースの展示♡


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こんな風に襟元に使われていたもの。


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こんな絵に描かれていても、どれほどのものかなんて、今まで分かりませんでしたが・・・


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こんなに美しいレースたちだったんですね。



おじさまの胸元にも・・・


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奥様の襟元にも・・・


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坊やの襟元にも・・・


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よく見かける中世の衣装のこんな風にレースが上下に折り返され重ねられた首回りの襟も、こんなレースだったんですね。


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贅沢ですね~。


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綺麗な布好きの私、大感激でず~っと覗き込んでいました。


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気分の良いことこの上ない・・・至福のひと時でした。


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帰りの電車の時間もあるのに・・・ここで随分と長い時間を過ごしました^^


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ポルトガルでレースを買ったことを思い出しました。


今度、イタリアに行ったら、レースを買いたいな~(←何に使う訳ではないですが)


今でこそきっと多くは機械編みで生産されているんでしょうが、当時は全部手作りですよね。


凄いことですよね~。



思わぬ興奮状態の中、フィレンツェ最後の観光を終えたのでした。


最後がここで良かった!


もう大満足です!!


この後、最後のお土産等のお買い物をして、帰路の電車に乗ったのでした。



まだ旅行記、少し続きます。





煌く宝石箱フィレンツェ30(6日目:中世邸宅博物館) - 2017.05.26 Fri




最終日、最後に観光したのは、中世邸宅博物館、ダヴァンツァーティ宮です。


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こちらもホテルから程ないところ。



別日に見ていた、この重厚なドアの中が気になっていました。


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ドアを入ってすぐのホールのようなところにあったポートレート。心ときめくような美しい女性でした。


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1904年にダヴァンツァーティ家から買い取った画家で修復家でもあったエリア・ヴォルピさんだそうです。


この方が、内装を修復して1910年から一般公開を始めたそうです。



こちらは、14世紀の半ばに建てられ、15世紀の後半に毛織物商人であるダヴァンツァーティが買い取って住んだ邸宅だそうです。中世の裕福なお宅の生活様式が分かる展示をされています。



さて、更にもう一枚ドアを中に入ってみましょう。


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明かり取りの窓を有した回廊で囲まれた中庭。


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フィレンツェの昔の邸宅は、このように真ん中が回廊に囲まれた中庭になっているところが多いですね。



1Fには、この建物やファミリーの歴史が分かる展示がありました。



ヨーロッパでは、よくこういった家系図を目にしますね。


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昔・・・といっても写真のある時代、こんな雰囲気だったんですね。


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古地図は何気に好き。


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親戚筋の紋章リスト(笑)


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2Fから生活の場の展示。


居間か客間でしょう。


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大きな暖炉のあるお部屋。テーブルに食器があるので食堂だったのだと思います。もう色々と忘れているので、曖昧ですみません。


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オウムの間というお部屋だそうです。お家にもフレスコ画なんですね。


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お手洗い。


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寝室。


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寝室のそばにあったバスルーム。タライとジョウロで水浴びするのですね。壁がラブリーでかわいい。


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他の寝室。


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何か説明があったと思うんですが、完全に忘れている昔の落書き。昔の人も落書きしていたんですね。なんだか生き生きとした昔の人の様子が浮かび上がってくるようでした。


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お部屋にはクジャクの間とかライオンの間とか名前が付けられていました。


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私が惹かれた小箱たち。


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壁のフレスコ画もさることながら、木製の彫刻にも彩色が施されて凝っていて綺麗でした。


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さてこの邸宅の中央中庭を囲んだ回廊。

各階の回廊の手すりの壁の下に野球ボールくらいの穴が空いていました。下の写真の手すりの真ん中下辺りに穴が開いているのが見えますか?


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こちらは、上から降った雨を集めて下に流す役目だったそうです。



穴の外側は、このように管になって水が下の中庭に落ちるようになっています。


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各階、この状態。


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で、地面で受けて、更に集水したんですね。地下に集水スペースがあったのでしょう。


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で、各階の回廊の隅っこの方には、井戸から水を汲み上げることの出来るこのような箇所が有りました。


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まあ合理的と思ってしまいそうですが、この水の循環が不衛生でペストの流行を招いた原因と言われているそうです。

そりゃそうですね^^;



さて、ちょっと奥まったところにこんな展示からスタートする部分が有りました。


昔の糸紡ぎやお裁縫をする場所。女性たちの家事室的なところだったのでしょうか。


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この展示の奥が、私にとって、最後の最後に超感激の場所となったんです。


ちょっと長くなったので、その場所のことは、次回に続けます。





煌く宝石箱フィレンツェ29(6日目:サンタ・トリニタ教会) - 2017.05.23 Tue




いよいよ帰国する日の朝です。


この美味しくて気に入った朝食を・・・馬鹿みたいにいっぱいいただいておきました(この量・・・恥ずかしい)^^;






昨夜見つけたホテルの屋上に行ってみました。


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わ~、素敵なところ・・・ここを早くに見つけられなかったこと、本当に残念・・・


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周囲の景色を見ながら・・・


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ドリンクいただいたり・・・


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のんびりしたかったわ~・・・(いつか必ず!)



この日は午前中だけ観光して、早い午後の電車でフィレンツェを離れることにしていました。


ホテルを出てすぐに見えるこの景色も最後です。この日のヴェッキオ橋。


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歩き始めてすぐ、ホテルの殆ど隣みたいなところのサンタ・トリニタ教会が開いたので・・・


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入ってみました。


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派手さのない落ち着いた、一つ一つが上品な教会でした。


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そして、ところどころの装飾がとっても綺麗なのは、さすがフィレンツェの教会。こちらはギルランダイオのフレスコ画と羊飼いの礼拝の絵。


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ここにも受胎告知が有りました。


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凛とした良い空気感の教会の空間でした。


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人もまばらだったし、朝一番だったのでこちらの目も頭もまだ冴えていて・・・じっくり見ることが出来ました。


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こうやって、美しい教会を見るのもこれが最後なのですね~。


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最初にフィレンツェに来た時の興奮で高ぶっていたのとは全く違った・・・この時の気分、せつないけどとても落ち着いた気分だったのは、たっぷりこの街を堪能した満足感とこの教会の空間のおかげだったと思います。

上品でとても好きな空間でした。


帰りの時間まで、街歩きをして最後の余韻を楽しみましょう・・・




煌く宝石箱フィレンツェ28(5日目:最後の夜の風景) - 2017.05.19 Fri




フィレンツェ最後の夜です。


美しいフィレンツェのライトアップの街の様子です。


まずはヴァッキオ橋から。


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ここに・・・この橋に来ることを憧れていたんですよね~。


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行ってから思い出したこと・・・


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私、このヴェッキオ橋で宝石を買うことが夢だったこと。


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買うなら、フィレンツェには予算を沢山用意出来る時に行かなきゃ・・・って思っていたことを。

でも長年経つ内にそういった思いがあったことをすっかり忘れてしまっていました。


で、なんで私、こんな素敵なところに長年来なかったんだろう?って・・・旅行中に思っていて・・・

・・・ここヴェッキオ橋に来た時に昔のその思いを思い出しました。


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でも残念ながら、この度はこのヴェッキオ橋で宝石を買うつもりがなかったので、予算も持っていなかったし、幸い買いたいものも見つかりませんでした。


ただ、もう20年以上前に日本の宝石屋さん「ポンテ・ヴェッキオ」で買った指輪は付けて来ていたんです。お里帰りさせる為に^^

「ただいま~」ってね^^


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この金の指輪↑


いずれまた宝石を買う気でここに来ましょう^^



恋人たちにとってはロマンティックな場所。


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そして、ここにはこれだけの貴金属のお店がありますからね。警察も始終巡回していました。


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夜も美しいヴェッキオ橋でした。


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だけど、本当にフィレンツェの”花”なのは、その別名”花の聖母教会”の通り、このドゥオモでしょうね。


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昼間とはまた違った・・・教会なのに失礼かもしれませんが、ちょっと”色気”のあるような表情をしていると思いました。


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ロマンティックな場所ですね。一人なのが残念・・・ほんとにここ、好きな人と一緒に来ると最高に幸せを感じられる場所でしょうね。


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世の男性の皆さん、ヴェッキオ橋で買った指輪をポケットに入れて、ここまで彼女と歩いてきて、ここで跪いてプロポーズしてはいかがですか!?


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絶対にOKを貰える・・・素晴らしい思い出になるプロポーズになること間違いなしだと思いますよ。


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なんて・・・妄想しているみたいで、オバさん(私)^^;・・・気持ち悪いですね(笑)


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本当に美しいライトアップでした。


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町歩きの途中で見つけた、夜も入り口の開いていた小さな教会。観光客が行くというより地元の人が今も大事にしている信仰の場所のようでした。


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何人かの信者が熱心に祈っていました。


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ちょっとした教会も美しいなんて素晴らしい街ですよね、フィレンツェ。


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もう街じゅう、ショーウィンドウも全部美しいの・・・最後の夜はいつもどこに行っても名残惜しくて感傷的になってしまいます。


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だから街もより綺麗に見えたと思いますし、写真にもその念が入っているように思うのは、撮った自分が写真を見て、その気持ちを思い出すからでしょうか。


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最後は、ホテルの屋上から。こんな屋上があるなんて・・・最終日のこの時まで気が付きませんでした。


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知っていたら、観光の合間の足休めにここに来たのに・・・


やっぱりこのホテルには、また来なきゃっ、フィレンツェにもまた来なきゃって思った最後の夜でした。


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Author:EkaterinaYoghurt
ようこそ!旅行が大好きです。
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人生を楽しく送りたいです♪♪♪
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