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2017-05

ムンバイ旅行まとめ - 2012.07.30 Mon

まだインド、ムンバイを引っ張ります。
今回で終わりですが・・・



最終日の観光後はランチを街で取ってホテルにすぐ帰りました。
お部屋でゆっくりしながら荷物のパッキングをして・・・
夕方からスパを楽しみ・・・
深夜1:00出発のフライトの前にホテルのレストランで晩ご飯を食べてから
空港に出発しました。

以上でムンバイ旅行は終了です。



で、いつもならこの国、この街はこんなところでした・・・
ていう総括的な感想を持つのですが・・・

旅行後2ヶ月が過ぎても
”結局何だったのか?どう感じたのか?”ということが言い表せません。

表現力や語彙の問題もあるのでしょうが、
頭の中でまとまらないのです。



ムンバイでのこれらのエピソードがあります。

治安の良いまっすぐなストリートを歩いていたとき、
歩いていた歩道の先の真ん中に何か塊が落ちているのが見えました。

だんだん近づくと、それは落ちていた塊ではなくて、
小さい子供だったのです。

日本なら3歳くらいの大きさの子だったと思いますが、
あちらの栄養状態を考えると小振りなもう少し大きい年齢の子だったかもしれません。

正座をして両手をまっすぐ頭上に万歳の形で上げて、
腰からパタンと前に倒して伏せていました。
丁度、手を伸ばして前方に伸ばした土下座の姿勢とでも言えば良いでしょうか?

灼熱のアスファルトに突っ伏して我慢強く動かずに居るのですよ。
もちろん顔は見えませんでした。
伏せて地面の上で伸ばした両腕の間にはコインの少し載ったお皿がありました。

物乞いをしていたのです。

歩いて行った先にあったものが、小さい子供で突っ伏して物乞いをしていることが
分かった時の驚き、衝撃はもうびっくりしたどころではありません。
しかも暑い暑い日中、公道のど真ん中ですよ。

言葉に言い表せないものがありました。
心と頭の中がグジャグジャになってしまっていました。

見るとちょっと離れた脇の方に父親らしき男性が立って見ていました。

何だ!この父親は、子供にこんなことさせて!!・・・
っていうか、この子もこんな小さいのによく嫌がらずに微動だにせず親の言う事聞いてるな・・・
走り回って遊びたいだろうに・・・

って、すぐの瞬間にはそんなことを思いました。

でも・・・

後で思い返して考えるに・・・

背に腹は代えられない親子の行為だったのでしょう。
子供は遊ぶ事を知らなくて、これを毎日やらないとご飯を与えてもらえないことを
知っていれば、やらないという選択は思いも浮かばないのでしょう。
日本から行った私とは違って、毎日暑いのが当たり前だから、
暑さに対する違和感なく伏せられるのでしょう。
公道でこのようなことをすることの体面とか小さいから分からないし、
この親の子だからないですよね?



又、車で信号待ちで止まると必ずといっていいほど、
不具のの人の物乞いか、ローティーンであろう女の子が誰の子かわからない
赤ちゃんを抱いて物乞いに来るのです。
かなりしつこく1回や2回首を横に振っても諦めません。

数日居る間に少しのお金とかあげたほうがいいのかな?と思ってしまい始めました。
でも、連れに止められて、結局一度もお金をあげませんでした。



又、公道にサリーを着た女子供の集団が固まって座り込んでいるんです。
私たちが歩いてそばを通ると子供達が私に群がってきます。

パリなんかでもジプシーの子供にまとわりつかれたりしますが、
もっと何というか・・・素朴で深刻そうに見えるんです。

っていうのが、パリのジプシーの子供はよくまとわりつきながら
財布とかスルっていうじゃないですか・・・?

そういったずる賢さとか無いんです。インドの子達には・・・
純粋に「お金下さい」なんです。
もうね・・・ショックなんですよ・・・その度に・・・



大人達も基本善人です。
これも又言葉で言い表せないのですが・・・
強い自己主張しないという印象です。
大人しくて恥じらいがあって、奥ゆかしい。
貧しい人、恐らく高い教育を受けていない人であろう層の人たちにも
言葉で上手く言えないけど、奥深さがあるというか・・・
こういうのって品があるというのかなぁ〜?

隙あらば・・・みたいな人たちっているじゃないですか・・・
あんな感じを受けない・・・どんな物乞いの人も・・・

自分の運命?現状?を正しく受け止めて、
自分の生き方を無理なく正しく進む、生き抜く・・・みたいな・・・
物事の善悪を分かっているというか・・・
起承転結を正しく理解する力というか・・・


ね、全然言葉になっていないというかまとまっていないでしょう?・・・私・・・
すみませんね、読みづらいと思います。


で、続けますけど・・・

そしてね、街にいるみんな「生きる」ということに素朴に真っすぐに無駄無く一生懸命なのです。
とてもシンプルな人たちですよ、きっと。

そう考えると日本人は豊かになりすぎて、
余計な事が多すぎるんですよ。
イジメ、見栄、贅沢、欲、その他・・・

どんな次元で喜びや満足を感じ、どんな次元で善悪の判断をするのか?

変な話、今、オリンピックが始まっていますが・・・
インドにいると、そんなの要らないっていうか無くていいって思っちゃうんです。
凄いとは思うけど、そんなに大事な事じゃないような気がするんです。
なんでそんなことするの?みたいな・・・

人間という高度な生物として考えれば、文明国の現代人は間違っていないかもしれない・・・
でも、素朴に地球上の生物の一種って考えると、素朴でない・・・
間違っているような気もする・・・


何を言っているかわからなくなってきた・・・


で、帰って来てから今度は”人生観が変わる”とはどういうことなのか?・・・
と考え始めてしまいました。



結局、インド後の生活や行動が何か変わったかと言えば変わっていないし・・・
考え方は・・・変わったとは言えないな・・・
それが言動に表れないから・・・

確実に違う事は・・・
今までに考えなかったことを考えるようになった。
今日、書いたみたいな事を自分の中で考える、自分に問いかける・・・
答えの出ない問答のようだ・・・
哲学っていうのはこういうことなのか?



う〜ん、殆ど何だか分からない散文になってしまった・・・今回・・・

すみません・・・
今回は、この意味不明な文章の中から理解していただける範囲で何か感じていただけると嬉しいです。
こんなインドのまとめとインド後の私です。

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ムンバイの街角2 - 2012.07.20 Fri

ムンバイは観光地が少ないので観光写真は少ないのだけど、
街の風景は沢山撮ったのでもう少し・・・


普通の街中がこんな感じ・・・

街中_convert_20120710145845


イギリスの植民地だっただけに2階建てバスが走っています。

2階建てバス_convert_20120710143415


自転車にリヤカーを付けて・・・ガスボンベ屋さん。
すごい量のガスボンベですね。

ガスボンベ屋さん_convert_20120710143658


街中の出店みたいなのは本当に沢山の種類があって・・・
これはお豆屋さんのようでした。

豆屋さん_convert_20120710150515


街中からすぐのところに市民の憩いの場にもなっている
長〜いビーチがありました。

海辺景色1_convert_20120710145614


ビーチの長さとか緩く弧を描いているところとか、
街中にあって道路沿いの市民の憩いの場の感じが、
ナポリのビーチに似ていると思いました。

海辺景色2_convert_20120710145700


このビーチから見える小島に浮かんでいるのはイスラム教の寺院とのことです。
すごいスピードのタクシー車内から撮ったので上手く撮れませんでしたが・・・
ビーチから見た夜になってからのこのイスラム教寺院は言葉にならないくらい
美しかったです(写真なし)。

イスラム寺院_convert_20120710143328


このビーチ沿いは高級住宅街でもありました。

海辺の建物_convert_20120710145531


インドの衣装 - 2012.07.18 Wed

ここで少々・・・女性視点ならではのレポートを。



ムンバイに行って街行く人々を見ていて目につくのは、やはり女性の衣装。

とってもとっても美しかったのでサリー特集!!



↓「群像」と名付けた写真。
ボート乗り場で次を並んで待っている人たち。

インドの民衆の雰囲気がよく分かる感じの眺め・・・
カラフルな衣装がキレイでした。

群像_convert_20120710150024


↓見て下さい。
このサリーの生地の美しい事・・・グリーンが太陽の光で輝いて・・・
振り返って見たくなる、触りたくなるほどの美しさでしたよ。

グリーンサリー_convert_20120710143835


↓一言で「赤」といっても色合いは色々で・・・
肌の色に良くなじんだキレイな赤・・・
刺繍かビーズが端っこに施されていてこの女性にとても合っていると思いました。

レッドサリー2_convert_20120710144739


このような短いカットソーみないなのを着て、
下は長くて大きい布を上手に巻いてスカートのようにしているようでした。

芥子色サリー_convert_20120710145747


↓何が見えているのでしょうか?
みんな振り返ってボートの手すりにもたれ掛かって何かを見ています。
こんな仕草の時でも長い布が雰囲気を出していて女性が美しく見えると思いました。

船の中のサリー1_convert_20120710150349


↓この集団の美しかったこと。
神々しいとはこういうことかと思いました。
遠くの方からオレンジのこの集団は色が揃っているだけに
迫力があって目立っていました。

オレンジサリー_convert_20120710143741


何でもサリーの巻き方にも何かルールがあったりするらしいです。
身分?宗教?未婚とか既婚とかあるのかしら?

女性の髪はみんな真っ黒で長くて艶やかに何かオイルのようなものを
塗って丁寧に梳いて後ろで一つに三つ編みにして垂らすのが多かったです。
髪も黒々として艶やかでキレイに見えました。


もっともっとキレイな人たちを沢山見たのだけど、
人を見てキレイだからってカメラを向けるの失礼じゃないですか。
だから写真あんまり撮れませんでした。


見ている内に「私もサリーを着たい!!」って本気で思いました。
が、幸い?にもサリーのお店に出会う事無く買わずに終われました。

っていうのが、面白がって買うのはいいけど、
日本に帰ってから、記念にはなるけどどうするのよこれ!?
ってことあるじゃないですか。
まさにあれになること間違いなしだと思っていたんですよ。
でもお店を発見したら、絶対に買わずにはいられないだろうな〜って思ってたから、
出会わなくて良かったのです。



それと面白かったのが、観光スポットに行っていると
沢山の人に「一緒に写真を撮って!!」と言われました。私たち・・・

観光のオフシーズンだからでしょう。
殆どの観光客がインドの人のようでした(衣装と顔だちから)。

見た目で分かる外国人はほんの少数・・・
私たちも珍しい外国人と一目で分かる出で立ちだったせいか
本当に沢山声を掛けられました。

最初は一緒に写真を撮って「モデル料を頂戴」とか言われるんでしょ?
っとか思って警戒していましたが、
(もちろんそういう人もいたのだと思いますが・・・)

その内にきっと違うって思いました。
多分インドの人たちは観光に行っている時に珍しい人たちと記念写真に一緒に収まることも
一つの楽しみなんじゃなかろうかと思ったのです。

言ってみれば私たちがディズニーランドに行って、
記念にミッキーと一緒に写真を撮って楽しんで思い出にする・・・みたいな・・・

そう思うと何か面白いな〜って思っていたのですが・・・
でも悪意のある人と見分けがつかないのでやっぱり断り続けましたが・・・

でも中で一回嬉しかったのは、
エレファンタ島でジュースを飲んでいたとき、
インド人であろう家族連れがずっとそばにいました。

その中のティーンの女の子(おしゃれに興味が出てきたところのような)が
ずっと私を見ていたのです。

最初、視線を感じ始めてから「ずっと見てるのね〜、何かイヤな感じ」
って思っていたのですが、その子がそばのお母さんにコソコソ何かを話した後で、
「写真を一緒に撮って」って言ってきたのです。

その時になって分かりました。
私や私のファッションが珍しかった(好きだと思った)のだと思います。

それでも丁寧に「ごめんね」と断りましたが、
明らかに悪意ではなく、憧れみたいな気持ちと眼差しを感じました。

その子はサリーではなく、かわいいTシャツとウエスタンっぽいデニムパンツ、
大きなレンズのサングラスをしてティーンらしくかわいくしてました。

私はツバ広のハットにタンクトップ、その上から透ける生地でバックには
天使の羽みたいなスパンコール刺繍が付いたTシャツ、
パンツは白のワイドパンツでおおぶりレンズのサングラス、
キラキラ光るアンテプリマのメッシュバックを持っていました。

インドのどこから来たか知りませんが、
日本や欧米では普通の私の格好が珍しかったでしょう。
そんな風に見てもらっていたことがちょっと嬉しいと感じた出来事でした。
(自意識過剰だったかもしれませんが・・・苦笑)


でもそんなのよりも何よりも美しかったのはサリー達・・・
日本の着物も外国人から見たらそう見えるのかな?
だったら京都とかでみんなが着ていたら観光客も喜ぶだろうな〜って思っていました。
女性のサリーの着用率は高かったですよ・・・たぶん90%くらい。



ムンバイ観光 4日目 - 2012.07.10 Tue

4日目、この日でこの旅行も終了です。

この日は朝早く起きて楽しみにしていた観光へ。

とても込み合う観光地らしく、
ホテルの人に朝早く行った方が良いとアドバイスを受け、
朝8:30にはホテルを出ました。

ボートに乗って行く「エレファンタ島」です。
9:00のボートに乗りました。

既にご紹介した「インド門」の真下にボートの発着場があります。

こんな船とインド門_convert_20120710144052

インド門に着くと出店みたいな小屋に誘導されボートのチケットを往復で購入。
確か日本円で往復400円位だったような記憶です。
違うかも・・・?

「エレファンタ島」に行きます。
ここにはヒンドゥー教の石窟寺院の遺跡があります。
象の石像があったのでエレファンタと名付けられたらしいですよ(ガイドブック情報)

船の中から1_convert_20120710150312

だんだん岸から離れていきます。

が、このボートが遅いこと遅いこと・・・
泳いだ方が速いんじゃないかという速度です。
日本だったらきっと高速船みたいなので20〜30分とかで着いちゃうんでしょ?
って思いながら乗っていました。

が、ここは旅先・・・
何も急ぐ事はなし・・・の〜んびりボートの時間を楽しみましたよ。

ボートの雰囲気・・・

こんな船1_convert_20120710143925

こんな船2_convert_20120710144010


これで約1時間乗っていたら島に着きました。

突堤_convert_20120710150555


ボートから下りたところ。
観光客以外にも荷物を持った人々もいました。

船から下りたとこ_convert_20120710150226


既に・・・暑い・・・
そして・・・長い・・・どんだけ〜っていくくらい長い・・・
突堤の先っぽに着いたのでこの突堤から陸に着くまでに意外に5分くらいかかったような気がします。

長〜い_convert_20120710150437


突堤から右手にムンバイの街が遠くに見えました。

突堤から_convert_20120710150643


引き潮だったのでしょう。
陸に着くまでに牛さんと鳥さんが遊んでいるところに遭遇。

牛と鳥_convert_20120710145943


犬も寝込んでいました。
暑いからね・・・ぐったりでしょう。

犬_convert_20120710150133


陸に着くと人の流れに沿って歩いていれば遺跡まで辿り着けます。
そこまでの道の両脇には沢山の出店が出ていました。

牛もいる・・・かなり自然な雰囲気でした。

お店と牛_convert_20120710143602


ここからがかなり坂(階段)になっていて両脇のお土産屋さんに囲まれながら進み・・
両脇のお土産屋さんと階段の雰囲気が
四国の金比羅さんに行くときみたいと思いました。

この坂までに既に2カ所の料金所を通っていました。
何の料金か分からず支払いましたが、後でガイドブックを見てみると
入島税と遺跡の観覧料ということでした。
安かったですけどね。

入口_convert_20120710150731

お猿もいました・・・かなり自然の中ということがお分かりでしょうか。
日本のお猿によく似ていると思いました。

おさるたち_convert_20120710143512

やっと到着。
これが遺跡の入口です。
遺跡が大きい口を開いているみたいに見えました。

遺跡入口_convert_20120710144823

遺跡2_convert_20120710144910

遺跡4_convert_20120710145220

遺跡3_convert_20120710145127

まだ朝なので観光客も少なくゆったりと見る事が出来ました。

サリーの観光客と遺跡がとてもマッチしていて素敵に見えたので写真を・・・

遺跡とサリー_convert_20120710145357


ここからはとてもしょうもない話ですが・・・
面白かったので・・・

ここで初めての公衆トイレに・・・
観光地内なのでトイレの管理人みたいなおじさんがいました。
なのでコインを渡しました。

インドのトイレはどうやら日本と同じくまたぐ式(和式)のようです。
で、トイレにはシャワーみたいなのが備えられていて、
ペーパーは無いのできっと洗うのでしょう。

観光地なので様式もありましたが、
何か気持ち悪くて慣れている和式に行きたかったんだけど・・・
ペーパーも無いのでどうしようと思っていたら・・・

さっきのおじさんがトイレットペーパーを用意してくれました。
でも、50センチくらいコロコロと引っ張ったら手で止められてしまいました。

が・・・そんなんじゃ足りないので・・・

引っ張る私・・・止めるおじさん・・・の引っ張り合い!!
でも、あまり引っ張ると紙が切れちゃうので
静かに引っ張ってジワジワと取り分を増やし、
ようやく1メートルくらい手元に貰えて用を済ます事が出来ました。

イメージは公園の古い汲取式のトイレって感じ・・・
もちろん臭いけど、でも結構キレイに清掃されていて助かりました。

私、こういう雰囲気に極端に弱いので・・・
このトイレに入ったことだけでかなり疲れてしまいました。


ムンバイ 3日目 - 2012.07.10 Tue

ムンバイ滞在も3日めになりました。

実はムンバイってそんなに観光するとこないんですよ。
ガイドブックを見て、
ちょっと行ってみたいな〜と思う所はちょっと遠いところ・・・
国土が広いのでムンバイ郊外と言っても飛行機で行く!みたいな・・・

日程も短いし、不便だし、不慣れだし・・・
市内でおとなしくしていました。


この3日目の午前中は、友達はお仕事。
なので私はホテルのスパでアーユルヴェーダを受けながら待つ事に・・・

アーユルヴェーダ_convert_20120710143125

最初に香るお湯の中で足を温めて・・・
黒いお粉で足を揉まれるところから始まりました。

その後はベッドに移動して全身を香油でマッサージされ・・・
(この時点から写真は無理・・・)
額に香油を落とされている間に爆睡・・・

計2時間くらいだったでしょうか・・・?
とっても気持ちのよい時間を過ごす事が出来ました。

お部屋に帰ると既に友達は仕事を終え、
やはり予約してあったアーユルヴェーダに行っていました。

私はお部屋で待つ事に・・・

帰って来た友達・・・アーユルヴェーダがお気に召さなかったらしく・・・

不機嫌・・・・・・

しかしそんなことを気にする私ではありません〜!

その日は結局夕方あたりから出かけてショッピングと晩ご飯を食べて一日を終えました。

晩ご飯は「Trishuna」インド料理店です。

トリシュナ_convert_20120710144231


またまた登場。
パリパリおせんべいとグリーンのソースとオニオン!!
大好きです。

トリシュナ料理1_convert_20120710144509


何かいつも似たような写真だけど・・・今日のは白身魚のグリル・・・
美味しゅうございました。

トリシュナ2_convert_20120710144317


その後、こんな街中を少々散歩してタクシーに乗って帰りました。

シナゴーグ前_convert_20120710144143

実はこの晩ご飯の後、
散歩中に恐ろしく気分が悪くなり・・・吐き気・・・でも吐かなかった。
友達に迷惑かけたらいけないので口にも出さず・・・
タクシー車内でも何とか我慢出来・・・
帰り着きました。





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Author:EkaterinaYoghurt
ようこそ!旅行が大好きです。
好奇心旺盛!!
人生を楽しく送りたいです♪♪♪
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